エド・ウッド
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人気ランキング : 322位
定価 : ¥ 1,500
販売元 : ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 : 2006-01-25 |
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商品名 |
納期 |
| ¥ 1,500 |
エド・ウッド |
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映画監督志望の青年エド・ウッドは、性転換手術をテーマにした映画に取り組もうとするが、出資してくれるプロデューサーがいない。彼は往年のドラキュラ俳優ベラ・ルゴシを口説き、彼を出演させることを条件に、資金を集めようとする。
ジョニー・デップが女装姿まで見せて、主人公を大熱演。またエドの仲間たちなど、全編に主人公のユニークな人間関係と生き様が息づいていて、エドの大ファンというティム・バートン監督が、愛情たっぷりに描いているのがよくわかる。史上最低の映画監督と言われていたとはいえ、エドのチャーミングなキャラクターがじつに微笑ましいのだ。ドラキュラ俳優ベラ・ルゴシを演じたマーティン・ランドーは、本作でアカデミー助演男優賞を受賞。(斎藤 香)
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ふと気が付くと引き込まれている・・・! |
『パイレーツ・オブ・カリビアン』で人気急上昇、根強いファンを獲得しているあの(!)ジョニー・デップの主演作品。
前編白黒ですが、そこがまたいい味出しています(設定が50年代のハリウッドだかららしいです)。
これを観ると彼の演技力がタダモノでないことがわかるはず!
彼が主演した作品はほとんど観ましたが、実に様々な役を演じてきたジョニー。
この作品もまたティム・バートン監督とタッグを組んでいるのですが、
観始めるといつの間にか例によって映画の世界に引き込まています。
彼が演じるのは『史上最低の監督』と謳われた(笑)実在の映画監督で、冴えない映画を撮り続けては不評を買い、
それでも性懲りもなく映画を撮り続けるという人物です。
才能はないけれど、いいヤツで憎めない、愛すべきキャラクターを好演しています。
見どころは・・・ジョニーさんの女装ですね(笑)。
ファン必見!!ユーモアたっぷりの一本。
ちなみに日本語吹き替えで観るとさらに笑える・・・!!??
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デップが若いから許せた女装 |
エドウッド・・・B級映画の監督といわれているが、本当にそうなのでしょうか?
鬼才ティムバートンが撮ると、B級がそうでなくなってしまう。コメディ映画のジャンルながらべラへの友情には涙、星3つ
映画に熱き情熱を傾けるエドウッド、先妻に逃げられながらも映画に傾ける情熱と女装癖は治らない。でも新しい彼女キャシーは違った。
最後のクサ〜イ台詞「砂漠に着くころには雨も上がってるよ、そこの角を曲がったら止んじゃうかも」・・これ使える(笑)
「今は僕のことそんなに好きじゃなくても、付き合っていくうちに好きになるよ、ほらそこの角曲がったらキスしちゃうかもよ」ってね(爆)
真顔でジョニーデップが言ったら、世の女性はクラッと来ちゃうでしょう。僕も誰かに試そうかな、そんな引き込まれるシーンが随所にあった作品です。