名探偵コナン「迷宮の十字路」オリジナル・サウンドトラック
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人気ランキング : 30,371位
定価 : ¥ 3,059
販売元 : ユニバーサルJ
発売日 : 2003-04-16 |
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日本的 |
京都が舞台とあり、日本的な曲が多いです。しかし、いずれの曲にも、しっかりコナンらしさがあります。犯人との対決の場面の臨場感溢れる音楽、また、謎解きや推理の場面…カッコいい、素晴らしい曲ばかりです。「桜」などは、本当に情景が良く表れており、映画のシーンが自然と頭に浮かんできます。お勧めです。
「キミがいれば(カラオケヴァージョン)」は、歌詞がないだけなので、いらないなあと思いましたが、それで減点することもないだろう、と、いうわけで☆は満点の5つ。
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これは必見です!! |
今回の映画の舞台が京都であり、どのような曲調になっているのか注目です!大野さん自身の出身地でもある京都を、どのように表現しているのか、興味があります!!曲目を見るだけで、まるで、その情景が浮かんでくるようで、早く聴いてみたいし、聴く価値大です!
映画を見る前に聴くのも良し!映画を見終わってから、もう一度聴いて映画の情景や情感に浸るのも良いと思います☆
コナンの世界には欠かせない、大野さんの音楽!映像と共に心に響いてくること間違いなしです!!
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期待度100%の映画 |
毎年ゴールデンウィークあたりになると公開されるコナンの映画。今回は大阪の高校生探偵・服部平次と大阪府警刑事部長の娘である遠山和葉が映画の鍵を握っている模様です。コナン達の推理をを見守る大野さんの音楽は、このシリーズでは不可欠だと思います。今回もいろいろな場面に感動的な音楽をそえて見る人達を感動させてくれそうです。