ミニプ(笑)レップは今や(笑)
機械にやらせる(プ)時代になりました
つまり
もはやこの本は
チーズ
歴史的書物とかしてしまいまつた(大warawara)
最初に実験の心構えみたいなのが延々と書かれていて、余計。
手抜きのプロトコールがもっといろいろ載っているのかと思ったが、結局、自分に関係ない実験が多く、使えそうなものも、数10分をけちるために馴れない方法を行って、もし失敗したら余計に時間がかかるなあと思ってしまうと、試す気にもなれず。
読み物としてはおもしろいところもあるのですが。
僕の周りにも実験するとき何でもかんでも丁寧にする人がいます。それで実験がうまくいけばまぁ良いんですが、なにせ時間がかかる(泣)。やっぱりあるんですよね、実験にはどうしても大事なステップとどうでも良いステップってのが。どうでも良いところをとことん省いて、手を抜いて、もし同じ結果が出るのだったら、そっちの方が良いに決まってますよね?!そうして時間が節約できれば、もっとたくさん働ける(?)それも困ったものですが、やっぱり手を抜きたいというのは人情だし、手を抜くには実験の原理がわかってないといけないので、この本を読んで、手抜きに対する願望を増大させ、みんなで実験をもっと理解しましょう!